
文鳥さんのツメは小さくてとてもデリケート。
定期的に切っていても、いつの間にか伸びてしまうものですよね。
ツメが伸びるといろいろな場所に引っかかりやすくなります。
なので、わが家では「タオルの選びかた」にちょっとしたこだわりがあります。
なるべく「シャーリング地」のものを選んでいます。
毛先がループ状になっていないので、ツメが引っかかりにくいんです。
昔、パイル地のタオルにツメを引っかけてしまったことがあり、気を付けるようになりました。
思っている以上に文鳥さんのツメが引っかかりやすいものです。
文鳥ズの近くに置くタオルには気を付けています。